自然の美しさを表す色
土や空、雲、花や葉や果実、海…まるで自然の中から抜け出たようなナチュラルな色合い。この発色はジャスならではの特徴です。
和洋どちらの料理にもよく似合う上、異なる色同士を組み合わせてもしっくり馴染み、カジュアルにもシックにも、アイディアしだいで用途が広がります。
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使いやすさを考えた形状
ジャスの食器は、テーブルに映えると同時に、あくまで日常使いの食器としての実用性が持ち味。
手に持つ、料理を盛る、洗う、重ねてしまう、と使い勝手を考慮したデザインです。
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高品質で、電子レンジや自動食器洗い機もOK。
南仏の工場で丁寧に作られたジャスの食器はいずれも丈夫。1280℃で焼いてあるので高温にも強く、
どの食器も電子レンジや自動食器洗い機で使用できます(花器は対象外)
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型から抜いた陶土を磨いて、表面をなめらかに仕上げる工程。この後、釉薬をかけて高温で焼き付けます。 |
花器Karoに釉薬をかける工程。
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JARS社とは?
ピエール・ジャス氏によって1857年に設立されたJARS社は、1900年のパリ万国博覧会にてグランプリを受賞しました。以後、ピエール氏の「実用的なものを美しく」という理念のもとに食器を作り続けています。現在の製品は、日本文化への造詣も深いピエール・カゼノウ氏がデザイン。陶土ほか原材料を厳選し、職人の手によってひとつひとつ丁寧に製造されています。 |
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